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help リーダーに追加 RSS 寸法出し、小手縄巻き、大凧の骨組み

<<   作成日時 : 2006/04/02 20:04   >>

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3月25日(土)晴天の中、寸法出し、小手縄巻き(こぜなわまき)、大凧の骨組みの作業を行いました。
朝9時、新戸スポーツ広場に約50名ほど会員が集合し、丸、半割り、四つ割に選別・竹割きしてある竹を自治会館から新戸スポーツ広場に運び込み、八間の大凧の製作が始まりました。
まず、力骨(力骨)10本、中骨(中骨)8本の寸法出しを行い、針金で結束し、予め水に浸してしてある縄を重ね継手などに巻きました。
新戸スポーツ広場の地面には、八間四方の正方形を糸で採寸し、小手縄巻きが完了した力骨、中骨を順次、組み合わせ、針金で結束しました。
八間の大凧の形ができてきました。

◆丸、半割り、四つ割の竹の運び込み
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◆小手縄の準備
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◆力骨、中骨の選別・組み合わせ
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◆寸法出し後の竹の結束
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◆2人一組で小手縄を巻く
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◆針金で力骨同士を繋ぎ合わせる。箱縛りで最後に割を入れる
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◆大凧の中心には、親骨と力骨の縦、横が合わさる
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<文・写真:a-kato>





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